カマサワゴケ

 カマサワゴケ(鎌沢蘚)

タマゴケ科・サワゴケ属

〚北海道・本州・四国・九州・沖縄〛

〖大きさ2~5㎝〗〖朔柄1.5~3.5㎝:春から初夏〗〘日本在来種〙

渓流沿いの岩上、滝の飛沫がかかる岩壁、湧水地、山地の湿った土上など

コンクリート製の用水路の壁面など、常に水が供給される人工的な構造物にもよく群生

≪写真は月日順に並んでいます≫

⇩2019.2.5=西高…下【石垣】

⇩2022.2.17=西高…下【コンクリートの石垣】
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⇩2022.11.2=西高…下【コンクリートの石垣】
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⇩2023.12.14=西高…下【コンクリートの石垣】
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